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引用元: ・【映画】押井守原案の実写映画「ビューティフル・ドリーマー」11月公開、主演は小川紗良 #cinemalab_jp [少考さん★]

1: 少考さん ★ 2020/08/12(水) 07:04:41.66 ID:CAP_USER9
“監督絶対主義”を掲げた映画実験レーベル「Cinema Lab(シネマラボ)」が発足。第1弾作品として押井守原案、本広克行監督、小川紗良主演の「ビューティフル・ドリーマー」が、11月6日より東京・テアトル新宿ほか全国で順次公開される。

かつて実験的、芸術的な映画の製作・配給を行ったATG(日本アート・シアター・ギルド)に影響を受け発足した同レーベル。「限られた予算」を唯一の条件に、映画監督が自ら企画開発、脚本、キャスティング、ロケーション、演出まで、クリエイティブの責任を担い映画を制作していく。参加監督には押井と本広のほか、「星空のむこうの国」で知られる発起人の小中和哉、「カメラを止めるな!」の上田慎一郎が名を連ねた。

「ビューティフル・ドリーマー」では押井が「夢みる人」という原案となる本を書き下ろし。「サマータイムマシン・ブルース」でSF研究会、「幕が上がる」で演劇部の学生を描いた本広が、今度は映画研究会を題材にメガホンを取った。舞台は、とある美術大学。映画を撮ったことのない映画研究会のメンバーが、“いわくつきの台本”の映画化に挑むさまを描く。完全な形の脚本を用いず、現場で監督や俳優が口頭の打ち合わせで芝居をまとめる“口立て”と呼ばれる演出で制作された。

以下ソースで
https://natalie.mu/eiga/news/391548 

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引用元: ・【悲報】劇場版「今日から俺は!」公開18日で27億突破のガチヒット。

1: 風吹けば名無し 2020/08/05(水) 19:23:50.80 ID:eZmBuiJO0
俳優の賀来賢人が主演、伊藤健太郎が共演する映画『今日から俺は!!劇場版』(公開中)から、ツッパリたちの“大乱闘アクションスチール”が4日、解禁になった。

7月17日に公開を迎えた本作は、きのう3日までの公開18日間で210万人を動員。興行収入は27億円を突破し、週末動員ランキングはV3を達成するなどヒットを記録している。映画を鑑賞した人からは「クライマックスの大乱闘シーンは観ないとダメ!」「アクションシーンは圧巻! 思わず観ている側も力が入った!」などの声が上がっている。

以下ソースで

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引用元: ・[悲報]北野武監督の最高傑作、なんJ民の意見が全く一致しない

1: 風吹けば名無し 2020/08/02(日) 21:40:58.61 ID:DUUgZANPd
名作多いからしゃーない

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引用元: ・【俳優】#シルベスター・スタローン 板垣恵介の“バキ風”ランボーポスター絶賛 「素晴らしい!」「日本のファンに感謝」 [muffin★]

1: muffin ★ 2020/07/04(土) 18:39:39.65 ID:r8xnAVjN9
シルベスター・スタローンの世界的代表作である映画『ランボー』シリーズ最新作にして最終章『ランボー ラスト・ブラッド』の日本限定のポスターが登場。
このポスターは、『グラップラー刃牙』シリーズや『餓狼伝』などを手がけてきた日本を代表する漫画家、板垣恵介が『ランボー ラスト・ブラッド』のためだけに書き下ろしたもので、眉間にシワを寄せながらこちらを睨みつけているランボーは、板垣恵介ならではのスタイルが炸裂。

シルベスターは、自身のインスタグラムに板垣恵介が書き下ろしたポスターをアップ。そして「アメリカのように、日本でも『ランボー ラスト・ブラッド』が公開された。彼らがポスターをデザインしてくれて、このポスターはとてもオリジナルで素晴らしい!!」と絶賛。続けて「私は、日本の映画愛好家たちが何年にもわたってランボーをサポートしてくれていることを嬉しく思っており、忠誠心を持って支持してくれた日本のファンに感謝したい。近いうちにそちらに行けることを願っている!」と、1982年にはじめて公開された時から何年にもわたり映画を応援してくれている日本のファンにインスタグラムで感謝した。

以下ソースで
https://front-row.jp/_ct/17373838 

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引用元: ・【映画】「メタルギア」スネーク役どうなる [muffin★]

1: muffin ★ 2020/07/04(土) 13:12:31.27 ID:r8xnAVjN9
ジョーダン・ヴォート=ロバーツは、「メタルギア」映画化作品で、ソリッド・スネーク役を誰に配役するか検討中だという。エリート特殊部隊フォックスハウンドの隊員スネークを中心に描かれた小島秀夫監督による人気ゲームを原作にした同新作。メガホンを執る「キングコング髑髏島の巨神」などで知られるヴォート=ロバーツだが、その候補俳優に関しては固く口を閉ざしている。

以下ソースで

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引用元: ・【結果発表】 一番好きな「宮崎駿監督作品」、圧倒的1位に輝いたのは? [真実は一つ★]

1: 真実は一つ ★ 2020/07/03(金) 00:41:58.63 ID:9AbQ5Eks9
2020年5月2日から6月1日まで、ねとらぼ調査隊では「宮崎駿監督作品(長編アニメ)、どれが一番好き?」というアンケートを実施していました。
初監督作となった「ルパン三世 カリオストロの城」から、最新作である「風立ちぬ」まで、投票の対象となった選択肢は全11作品。
そのすべてが“国民的アニメ”と言っても過言ではない中で、最も票を集めたのはどの作品だったのでしょうか? 

まずはトップ3をご紹介。映画の興行収入ランキングとはまったく異なる、しかし「やっぱり」と納得感のある3作品が並びました。

●第3位:ルパン三世 カリオストロの城

●第2位:風の谷のナウシカ

●第1位:天空の城ラピュタ

以下ソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0430a17c807fc2787f7727f80f6a2a2981a3775?page=2

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引用元: ・【映画】映画ファンに高評価「伏線が張り巡らされ何度も観たくなる」衝撃作品10本 『ミッドサマー』『アス』など [muffin★]

1: muffin ★ 2020/06/28(日) 00:16:26.62 ID:ptLp0Z099
物語の展開を暗示させる伏線。名作は伏線を巧妙に忍ばせて観客を楽しませます。今回は伏線が張り巡らされて、何度も観たくなる良作を10本紹介。

『カメラを止めるな!』(2017)監督・上田慎一郎
『インターステラー』(2014)監督・クリストファー・ノーラン
『パラサイト 半地下の家族』(2019)監督・ポン・ジュノ
『シャッター アイランド』(2009)監督・マーティン・スコセッシ
『ゲット・アウト』(2017)監督・ジョーダン・ピール
『ミッドサマー』(2019)監督・アリ・アスター
『インシディアス 第2章』(2013)監督・ジェームズ・ワン
『アス』(2019)監督・ジョーダン・ピール
『ソウ』(2004)監督・ジェームズ・ワン
『search/サーチ』(2018)監督・アニーシュ・チャガンティ

以下ソースで
https://filmaga.filmarks.com/articles/55172/